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おススメの食べ方&商品説明

【Fromagic Blue】熟成期間約2か月
「言われなかったら普通の乳製品のブルーチーズかと思った!」「乳製品のブルーは苦手だけど、これは好き!」という嬉しい反応は数知れず、という大人気の商品。
そのまま食べても美味しいし、柑橘系のジャムやメープルシロップをちょっとかけると、濃厚なチーズと甘みのコントラストが絶妙。
角切りにして、サラダやパスタに入れても美味しいです。
表面の青白いカビはブルーチーズ特有のカビですので、ご安心してお召し上がりください。

【Fromagic White】熟成期間約1か月
「日本でこれを超えるプラントベースカマンベールにはお目にかかったことがない」とお客様にお褒めいただいた一品です。
白カビチーズの「皮」の部分と、クリーミーな内側を楽しんでいただけたらと思います。
切り口が乾燥すると味が落ちますので、付属のラッピングペーパーでしっかり覆っていただき、お早めにお召し上がりください。
白ワインやスパークリングワイン、フルーツなど爽やかなものと相性がよい様に思います。

【Moon-washed】熟成期間約6週間
ウォシュ系がお好きなお客様の声から生まれた日本初(もしかしたら世界でも初めて?)のウォシュ系チーズ。マールド・ブルゴーニュという青りんごの香りがする高価なブランデーで日々丁寧に洗い、長期熟成させたとても贅沢なチーズです。

そんまま食べてももちろん美味しいですし、バケットなどにサンドしたり、サラダと一緒に食べるのもとてもおススメです!
FromagicではBlueと並んで一番人気の商品です。

【Vecotta】
リコッタチーズのプラントベースバージョンなので「ヴィコッタ」と名付けました。リコッタチーズがそうであるように、そのまま食べても「?」というチーズです。ぜひ、フレッシュフルーツやメープルシロップと一緒に召し上がってみてください!季節の果物やパンケーキに添えて、ちょっと贅沢な休日のブランチなんていかがでしょうか?
それ以外に、カカオニブやクルミなどのナッツ類を加えるとさらに複雑な風味がお楽しみいただけます。

(番外編)焼き芋にトッピングしてメープルシロップをたらすと、とても美味しいスイーツに変身します!

【Winter Cranberry】
発酵させたクリームチーズのベースに、有機クランベリーと無農薬国産レモンの皮と果汁を惜しみなく加えたデザートチーズ。夕食後「今日はデザートないなあ…」というときに、ワインとこのチーズについつい手が伸びてしまいます。これもファンの多いチーズなので、冬だけでなく通年で販売することを検討中です。

そのまま食べてもちろん美味しいですし、半冷凍にしてビスケットでサンドすると、美味しいアイスクリームサンドに変身!

ジップロックに入れて空気を抜けば、冷凍も可能です。